Archive2016年10月 1/4

ジャングルの鳥 (3)

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ランプ(5)

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デューラーのウサギ(2)

水彩科恒例の、描写の練習です。(^◇^)ウサギの毛並に合わせて手数勝負で線を引いていけば、毛並と量感が表現できます。大変そうに見えて、そうでもないかな。効果は絶大でお得モチーフ。さて、ある程度描写ができる人は、『中の形』にも気を付けます。固有色の再現よりも、量感。形…。『形』とは『シルエット・輪郭線』ではなくて、目をつぶってもある形…。『中の形』、粘土で塑像を作っていると思って貰えれば…。そういった、『...

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水車のある風景、続き

自宅制作、引き続き分。パッと見て、水車が見える!水がしぶいて動きを感じる!!爽やかさ、抜ける空間も出て綺麗だし、いい感じです!!(^◇^)問題点は、手前の藪の葉っぱたちか。ここだけ貼りつけたような平面じゃない?両岸の水際ラインも、黒ライン縦のピシッとしたイメージになると立ち上がってしまいます。いい感じなので、もう一歩!!...

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カーウォスキーのダリア、8号(3)

写真が途切れがちだけど、20号ダリア。カーウォスキー画集より、部分トレース。カーウォスキーの絵は、精緻というよりは大らかなのが良さだと思うのです。小さい絵はせせこましい。荒くていいから大きなサイズで行きます。トレースしますが、部分なので、号数に合わせて多少変更します。贋作を作るのではないので、元絵はきっかけ。ゴールはそっくりに絵を写すのではなくて、そんなの没個性は、カラーコピー機におまかせすればよろ...

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渓谷(6)

大きい石、小さい石、形も平べったかったり尖っていたり。川下の石なら丸いでしょうが、川上の石なのでまだゴツゴツしててもいい。そんなことを考えながら描き進めます。水にどれくらい浸かっているのかもポイント。規則性はありますが、均一にならないように。...

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山と空と森(7)

森の影の様子を、幾何形体や瓶などにライトを当てて確認します。固有色「緑」だと、ベニヤ板みたいに平面になってしまいますが、「立体」なので、太陽方向(後ろ)にわずかな面にあたる光、前面は全て影色です。影を深くするかは状況次第ですが、この場合は光が弱めなので、緑は光部分しか発色できないと思います。…などなど。考えて仕上げです。太陽が眩しくて清々しく感動的な絵です。...

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風景エスキース

自宅分。次回作を練るために、まずは気に入った写真を見て描いてます。花と家とどちらをメインにします?...

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秋の味覚

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お花屋さんのお花。白バック・ボタニカル風に。しっかり観察してそっくりに描くのは、とっても落ち着いていいと思います。気持ちを割り切って。デッサンと作品と目的が違います。作品にしたい場合は、2枚目以降に。(^^♪...

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灯 (1)

色にこだわりと興味がある、とはっきりわかるモチーフ。このモチーフは本を参考にしていますが、同テーマ色違いなど、自分なりにアレンジしてもいいと思います。同じテーマを追求・量産することで自分の血肉になるはず。...

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ポインセチア(SM-01)

静物を。モチーフは自分で選びます。油彩スケッチとして、キャンバスボードに。...

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ポインセチア(F4-01)

油彩は乾かないと次に進みづらいので、二枚並行してスケッチしてみました。1時間ぐらいかな。いい感じです。続きを描きたい場合は次回以降に。完成せずにここで終わりでも構いません。スケッチは、実物観察してみる練習ですから。...

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ジャングルの鳥 (2)

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ランプ(4)

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渓谷

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渓谷(5)

手前の石を、本腰入れて描き込みます。うーん、なんか描くほどに変…?河原の石について、もう一度考えてみることに。...

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山と空と森(6)

手前の森の色合いで四苦八苦しています。逆光なので、固有色の緑にこだわりすぎると、空間感は壊れちゃう。試行錯誤してみて。...

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人物

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人物

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