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水のある風景(F10-05)

画面中央の水の映り込みに、印象的な色を置き、気持ちを惹きつけます。手前は見えてきたので、釣り人のバックや、草を細かく描写。釣り竿も入りました。...

最初の立方体(Nkさん)

立方体。割と手慣れた感じがするので、自己申告以上に経験者なのかも。(^◇^)色がとても綺麗です。立体として見せるには三面・三色必要。これからバリエーションを変えて、何回も出てきます。...

カリンとカラスウリのある静物(F6-03)

嫌がっていた蔓と葉、意識が弱かったテーブルを描き、背景色をもう一度吟味して完成です。蔓は色鉛筆で線を強調しただけですが、いい感じ。...

ボタニカル(1)

レンジは二つ、ボタニカルと風景。風景続いたので、ここらでボタニな気分。トレースして塗り絵感覚で模写します。息抜きしたい時に最適。どうせなら今度、でっかいのを描いてみましょう。20号くらい。トレース模写でオッケー。...

滝と樹(F10-02)

まずは主題である近景を描いてみます。遠景も同じように描くと、遠近なくなって平べったくなりそうなので、後回しに。...

桜(F10-02)

完成。桜の樹の手前と奥の緑が同じすぎなので、基準(樹)、近景(草)、遠景(藪)を分かりやすくしましょう。背景いい感じ。遠景の田んぼも。桜をきっちり描きすぎると、特徴の一つである舞って散る感じがなくなるので、描いてから少し崩します。上から白系をピシャッとかけたりして。...

ヘビのイラスト

好きなヘビ(飼ってる)を面白く描いてみます。こういう軽~いラクガキ系も大事かと。(^◇^)...

パンジーと猫(F6)

スケッチ・写真を何枚か組みあわせ発展させ、卓上パンジー二鉢と猫を入れることに。生き生きとしそう。パンジーは季節なので、写真見て描かないで用意しましょう。猫はオッケー。...

ベンチ (F10-05)

バラと格闘中。ベンチ奥のタイルはラインを弱めます。全体の中の細部を調整して、かなり見やすくなってきました。何が描いてあります、という説明要素に加え、画面全体が調和すると、絵が美しい、という事になるのかと。...

赤いバラ

背景の色(暗さ)で、モチーフの赤や白の見え方が変わります。対比が弱ければ柔らかい、遠景的。強ければ主張、主題、近景的。対比を和らげるには、水でとって白と白の関係にする他、むしろ重ねて、濃と濃の関係にする事もできます。でも、中央主題は弱めなので、背景うまく決まっちゃったら負けずに細かく描写かな。細かいのは花芯のみで。...

ゴルフ(F10-02)

もう何枚描いたか分からない、ゴルフシリーズ。15~20枚あたり?今回で一区切りさせたいと本人談。集中して人物描きたければ、ホンモノ人物を見るのが一番。クロッキー会、デッサン会参加がおススメ。...

象(F8-02)

序盤は、象と手前の草をしっかり描く事に。手前が出てから遠景作戦。...

樹 (F10-6)

手前に来てほしいので、次回のために下地色を思い切って塗ってみました。ナイフ。...

樹 (F10-5)

空の色を塗る時に樹に被り、また樹を描き起こします。...

ブロッコリー

シンプルなモチーフですが、というか、モチーフはシンプルな方がじっくり観察できるし、描き甲斐があるかと。2時間。...

猫の親子(F10)

F10号。もうこの大きさは怖くない。(^◇^)アクリル。形は最初はシルエットで。猫の脚がどこにつかまってるのか、完成したら葉っぱで見えなくなるとしても、描き手はきちんと知っておきましょう。...

大顔面(F10-02)

絵が進んで来たら、線は見えなくなると思います。輪郭線ではなくて、面の変わり目なので、隣り合う色差は出ても線は消えるはず。...

キンカン

1年ぶり!!また頑張りましょう。(^◇^)久しぶりなので静物。植物はたくさんやったので、原点はここかな。だんだん思い出してきました。...

静物(ver3-03)

仕上げに向けての微調整。モノがぼやっとしてしまう場合、色の差(感覚的な配色よりも明暗)を整理。12月頃やった、グラデーション見本制作が、想像以上に大変だったですが、仕上げ作業はそんな感じです。完成。次回は自分の選んだモチーフで。...

鏡を見る

人体を描きたいけどモデルがいない時、自分を鏡で描くのが一番。見るだけでなく、触ったり動かしたりして、より良く知ることができるモチーフです。別に似なくても良いのです。初めてのせいか、誠実に素直に、鏡と向き合ってる表情に、とても好感が持てます。(^◇^)背景も積極的でGOODです。...

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