水彩, , ボタニカル, 好きなモチーフ, 写生, オリジナル,

庭の花~下描き鉛筆なし、筆で描く実験より発展

庭で摘んだ草花を花瓶に入れて。綺麗ですね!(^◇^)鉛筆なしで伸びやかに描く、発展系!...

アクリル画, 風景, オリジナル,

船と海(2)

左手前の建物と、奥の海~空に差をつけます。質感は建物は重く、空は軽く。色合いは重い方が暗色下地、軽い方は白色系下地なしで。...

色鉛筆, ,

気軽にかけるスケッチを。好きなモチーフを選んで資料持参です。華やかな色彩の鳥を素直に描いてみます。背景は『そっくりに描かなければいけない!!』という呪縛から逃れ、ラフに楽に、スイスイと鉛筆が動きます。特別なことはしていませんが、とても雰囲気が良いです!!(^◇^)...

, 油彩,

ボタン、F10油彩(4-完成、額装)

花芯細部描写します。厚塗りだった塗りを、白の入らない薄塗り・面相で、水彩のように細やかに描写することができます。中央花が一段とゴージャスに!葉っぱは黒っぽくして、花を引き立たせます。完成!(^◇^)...

風景, 油彩,

馬シリーズ

自分で好きなイメージを温めていきます。完成度云々や技術よりも、なんかとても大事なものなんだなぁという気持ちを感じます。(^◇^)...

風景, 油彩,

カフェ(1)

旅先の思い出を元に、イタリア・カフェの風景を。描きたい要素を少し絞ります。写真資料に写ってるものを全部描くと、とっちらかってしまう。特に、素人が撮った写真は、あくまで細部の参考程度に。構図は画面で考えます。全体のカフェの雰囲気を出したいなら、女の子はもっと小さくなります。女の子を入れたい場合は、上のテラスは削りましょう。これならわんこも入ります。...

風景, 油彩,

モロッコの砂漠(1-2)

自由に下塗りしたキャンバスに、モロッコの砂漠の思い出を描きます。...

水彩,

花畑

ハガキ大連作。最初に描いた空より、描きやすいというか、まとまりやすい構成なのではと思います。花を描くのが初見うんざりするんですよね。数が多くて。でも、割とパターンなので、描いてしまえば見栄えがする。対して空は、何もない空間に、色や形を仕込んで、見えないはずの空気感を描いていかなければならないので、そういう意味では失敗も多く、気を使います。...

アクリル画, 風景, オリジナル,

船と海(3)

建物と空のラインが強すぎたので一旦弱めます。甲板に水平感と重み・安定感を。空を塗る時は、船のロープや柱などの一旦消えても構わないので大きなタッチで。...

風景, アクリル画,

空と海(1)

自分で撮った写真資料を基に。空間(空)-平面(海・島)という、もっともシンプルな構成。今回は形や奥行は二の次、色の美しさだけを追求することにします。...

風景, 油彩,

カフェ(2)

とりあえず要素を全部描きました。おかしいところを修正していきます。女の子の座ってる椅子とテーブルの関係がおかしいかな。肩の位置にコーヒーカップがあったら飲みづらそう。膝は長いクロスの下に見えるので、テーブル位置が高すぎるようです。ならば下げればいいのかも。椅子・足・床の平面も気にしながら、修正してきましょう。...

, 色鉛筆, 好きなモチーフ,

かわいいですね(^◇^)硬さがとれて、楽~~な感じ。見ている方も気持ちが楽でいいです!!...

, 水彩, 写生, ボタニカル,

花束~鉛筆なしで描く実験

下描きの鉛筆は便利ですが、必須ではありません。アジサイのように細かい形の場合、鉛筆で外側の輪郭線をしっかり描くと、時間もかかるし、肝心の塗りが塗り絵になりがち。思い切って下描きなしにチャレンジ。ある程度大きく描いて色を置き、だんだん細かくしてみましょう。この描き方自体に抵抗はないよう。やっぱりこの方が元々油彩描きだったということが絵に出ますね。(^◇^)...

油彩, エスキース, 風景,

峡谷(40号のためのエスキース)

 実物大エスキース制作。キャンバスに画用紙をマスキングで張り、同じ大きさにして、水彩で。早描きを条件とし、各1時間。早描きだと描写力でまとめる時間はありませんので、まずは色の配置、分量を刷毛で大雑把に置いていきます。この大雑把な配置がうまくいけば、良い構図。この、良い構図に描写を乗せましょう。悪い構図にいくら描写を乗せても、良い構図にはなりません。最初は大事。描き直すと比較ができないので、何枚も描...

アクリル画, 風景, オリジナル,

船と海(4)

前回消えたロープなどの線の要素を復活させます。下塗り系は一段落。最終的な描写をして、密度を出します。...

水彩, , 色鉛筆, ボタニカル,

はじめての水彩~葉っぱを描く(Kjさん)

  まずは気軽に葉っぱを。色鉛筆。ハガキ大。じっくり見て、落ち着いて紙に結果を落としていくのがいい感じ。観察の仕方が丁寧なので、小品・ボタニカル向きかも。...

風景, アクリル画,

空と海(2)

空、島、海など、描いた事のあるものは良い感じ。手前の砂浜はいきなり手が入らないよう。とりあえず黒すぎるので、明暗対比を少し和らげてみましょう。...

風景, アクリル画,

九州の台地と牛(1)

好きなものを描いてみようという軽い気持ちで、九州の台地と牛を。F10号、紙。遠景はいつも描き過ぎて立ち上がってしまうので、遠景はひとまず消して、手前のメインモチーフである牛から描くことに。目立つように黒で輪郭線をとりました。...

風景, 油彩,

カフェ(3)

幌の段差、幌の奥のウインドウに、グラッシ層(白の入ってない油彩絵具を多めのオイルで溶いて、下地が見える程度に薄塗り)を入れ、奥に引っ込ませます。同様に面相系で細部描写を入れます。逆に白パート(テーブルの上面など)は厚塗り。遠近がぐっと出てきました。...

風景, 油彩,

モロッコの砂漠(3-4)

前回仮描きしたラクダはいらないかな、ということで、砂漠が手前までぐっと近づく景色に変更。手前に来るほど絵具を厚くしたいので、下地を一度暗く敷き、その上にオレンジ色を置いて深みを出してます。...