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女性の顔~肖像

この方の人柄を表すような、とてもいい表情になりました!!頑張った!!しばらくお休み予定。でも都合がつけばまたどうぞ来て下さいね!(^◇^)...

女性の顔

背景に青を入れたことで、華やかさから落ち着いた雰囲気に。この方がイメージにも沿って、気持ちも寄り添いしっくりきますね!とても優しそうな、芯が強そうな…、この方の人柄を感じさせますね。...

自画像

顔にとても実感があります。ボディは厚みがなくぺらっとしていたので、体を触りながら実感を持って描いてみます。あまり『うまく描けた、描けない』とか気にしないで!!技術的な事よりも、実感が大事。自画像ですしね!(*´▽`*)今、表情もとてもいいです!!...

干支シリーズ~猪

メインモチーフをまずは描きましょう。色鉛筆と違って油彩ですので、今度は模様を細かく描いても大丈夫。立体と模様は相反する要素ですが、油彩は乾けば下層が動かないので、交互に描き重ねることができます。...

干支シリーズ~猪

猪verにトライ。背景は緑の林をイメージ。鉛筆下描きに沿ってまずは暗色を入れました。それから広い面積から色を決めてみようかと思います。猪→樹→背景→猪…とグルグル何回も描いていくので、手順はどこからでも構いません。描きやすそうなところから。でもそこばっかり描いて、好きなところ8割完成、その他は2割しか描いてない、てことにならないように注意です(^_^)...

干支シリーズ~虎

一生懸命描いているのに今ひとつ進みが鈍い場合は、原因を考えてみましょう。今回は絵の具がちょびっとで水が多い、とても薄めた絵の具を重ね塗りしている。これは透明水彩的技法であり、この場合は水彩紙が相応しいです。地の色が白で、たくさん水を吸収するからです。...

干支~油彩と混合技法の練習

虎バージョン。背景をどうするか試行錯誤しています。が、迷ってはいない。やりたいことが多すぎて困ってる感じ。(^▽^)絞っていきましょう!...

干支~油彩と混合技法の練習

客観的な色と形から大分離れて、自分のイメージを優先。不思議な感じが面白いです。微調整すればもう少しですが、本人はこの絵を描くのがとても楽しいようで、もっと描きたいと。それは良い傾向!(^▽^)でも一枚の絵に描ける時間はほどほどに!次もあります!...

干支~油彩と混合技法の練習

自宅制作。サムホール。デッサンをコピーしトレース、Aqyla(アルキド樹脂絵の具)で描写。この上に油彩との混合技法予定。このように、Aqylaで一生懸命描いた後、どうしたら良いのか分からなくなりました。その頃合いで油彩透層をしてみます。色合いはなんでもいいです。すると油彩がけはウェットな色合い、綺麗なツヤが出て、描いている方に新鮮な感動が。(^▽^)新鮮な気持ちで見ると、もう少し明るくしたいな、とか赤味を足した...

干支~背景を考える(4)

背景を夜の星にする場合、モチーフを避けずに空を先に塗っちゃいましょう。水彩だけでなくアクリル系(Aqyla)、ゆくゆくは油彩で描くので、上から重ねて行けば大丈夫。モチーフを避けて丁寧に描くことにこだわると絵が進みませんので。また、面積が大きい場所から塗っていくと、早く決まります(^▽^)でも、あくまでエスキース、支持体も画用紙なので描写はほどほどに。描写は本番で本気出してください!...

干支~背景を考える(3)

画用紙に水彩。画材は最終的には油彩予定。なので色鉛筆→水彩→アクリル系+油彩と、今まで経験した画材で手軽なものから試しています。...

干支~背景を考える

水彩の上からAqylaで塗ってみます。油彩が最終目標なので、あまり水で薄めすぎないように。白っぽい色が必要な時は、白を混ぜて厚みを出します。...

干支~背景を考える

干支のデッサンをコピー、アウトラインをトレースし、背景だけを考えてみます。水彩でなんとなく色を塗って、たくさん作って見比べます。...

干支~12枚

自分で作った木目込人形、干支12枚、色鉛筆によるデッサンが終了。並ぶといいですね!!これは是非額装を工夫したい。インチ額1枚ずつで並べてもよし、組みで3枚一セットなどのようにしてもよし、是非飾って楽しみましょう!!それとは別に、これはデッサンなので油彩に描き直す予定です。...

木目込人形(戌)

干支シリーズもいよいよラスト。人形は紛失してしまってとても残念ですが、最初のスケッチと写真を頼りに描き起こします。今までは描きすぎて消す、という感じだったのですが、描きだしや立体の捉え方が、最初から自然になってきました。12枚以上粘り強く連作を続けてきた成果!(^▽^)...

木目込人形(牛)ver.2

前回の角度は真横でしたが、斜め前からと立体を出しやすい角度に変更。影の色を濁色系ではなく固有色系濃い色の割合を増やし、清色的に。帯が入ると形に対する意識が切れてしまう事があるので、それだけ注意です。...

木目込人形(牛)

まずは立体感(上面、側面の認識)。それから模様や細かい形。この二つの要素を、2~3回繰り返します。どちらからスタートでもいいけれど、序盤は全体観重視。周りの色や描写で、メインも全然見え方が変わってしまいますから、序盤から一箇所だけ集中しないことがコツ。...

木目込人形(龍)

自宅制作。うまくなったなあ!模様と立体感の折り合いにまだ苦労しているようですが、今までで一番いい感じ。同じテーマを繰り返し描くことで、実力が底上げされてきた感じ。色鉛筆の色数で、黄系暗色がなかったので、一本購入(イエローオーカー)。...

木目込人形(兎)

立体優先で。上から見て赤道(一番でっぱってるところ)の位置を確認。そこから下の南半球は全部夜。それでも、中央の模様、耳の赤など、模様としての固有色を強くすると、簡単に立体が壊れます。今はそれを確認できればオッケー。次行きます。(^_^)...

木目込人形(羊)

干支シリーズ、4枚目。大分立体の取り方に慣れてきました。この調子!(^▽^)...

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