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川と樹

久しぶり。予想していた川のイメージが薄れましたが、綺麗な水の感じが出ました!四隅を暗くして、真ん中に目線を誘導します。...

自分の風景を描こう!

 自分で撮った写真より、オリジナルの絵を作る練習。下準備。まずはラフに、ざくっと描いてみます。写真ではいいのに、絵では見栄えがしなかったり、またはその逆も。描いていて面白いもの、飽きちゃうもの。そんな違いをまずは知る。気に入ったのがあったら、次回は本番用の紙に。このままもう少し枚数重ねても良いです。...

街並み

前回、モノトーンでじっくり色を塗り重ねる姿勢と、それに応える紙をゲット。今回はごちゃごちゃとカラフルな景色をどう描くか、の課題です。元々描くのが早い方なので、今回もさらさらっと描くかと思いきや、前回同様じっくり色に取り組みました。影の意味、影の色合いの工夫などもよく考え、模写なのにとてもオリジナルな印象。...

霧景色

グラデーションにトライ。水彩のグラデは、刷毛などで薄く、乾かしてから塗り重ねる、を繰り返すと、とても繊細で綺麗なグラデーションができます。ちゃちゃっと手早く仕上げるスケッチと違って、じっくり考えながら微妙な違いを見分けていきます。...

風景(模写)

静物やボタニカルと違って風景は、一点に向かって集中する気持ちよりも、奥行きや左右に拡散し広がっていく気持ち。楽~に描くといいのかも。見落としがちなのは手前に広がる空間。モノは特にありませんが、重要。何度も塗り重ねてみましょう。...

クリスマスブーケよりアレンジ

写生しつつ、構図にアレンジを加えます。カーネーション、松ぼっくりなど、複雑な形もうまくでています。...

水さし

有色背景にして、モチーフ・背景全て描きこむと、ごちゃごちゃして結局主題が見えなくなってしまう事があります。見たまま描くのではなくて、見たものを整理して描く練習です。...

野菜の練習(球体と立方体)

前回までのモチーフは形が薄めでしたが、今回はがっつり立体感・重量感を出してみようと思います。アタリを決めて、立方体から説明。形が立体的に見えるためには三面必要、明暗は大きく二つに分け、暗部をまた大きく二つに分ける。接地面とテーブル面(平面)の重要性、などなど、デッサン要素を重点的に描いてみました。応用編。残った時間で30分くらい。立体は一度コツをつかめば早く描けます。(^^♪...

野菜の練習

気軽にいろいろなもの描いて、可能性を広げてみましょう。...

アジサイ(墨田の花火)、画材実験

 一枚目はハガキ大・色鉛筆で。もう一枚は、ペン+水彩で。前回水彩がなんとなくしっくり行かなかったのは、パレットの色そのまま原色を塗り込めていたからかも。水彩の淡さを活かすために、つけペンで縁取り、その中を淡~~く塗ってみました。花の繊細さと塗りの繊細さがマッチして、いい感じです!...

はじめての水彩~葉っぱを描く(Kjさん)

  まずは気軽に葉っぱを。色鉛筆。ハガキ大。じっくり見て、落ち着いて紙に結果を落としていくのがいい感じ。観察の仕方が丁寧なので、小品・ボタニカル向きかも。...

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