絵画教室~制作の過程と記録

CategoryFさん(水彩、小さい絵) 1/1

猫、第二弾

SMバージョン。前回よりも少し大きいです。迷いも少なく、サラサラとまとめました。可愛い!!(^◇^)次はマスキングなど、水彩技法実験などをしたいですね。...

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猫の絵

 模写、写生と来て、ここらで休憩。好きなモチーフを選んでみます。ハガキ大。写真を参考に描いてますが、全部を描かなくていいです。描きたいところだけ。よく分からないところは思い切ってフェードアウトさせて描かない。今回はネコの顔だけ可愛ければオッケーかな。(^▽^)...

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前回同様、写生を。2時間半という限られた時間で描くとき、紙の大きさは小さめの方が良さそうですが、モチーフは小さく描く必要はなくて、実物大がちょっと大きめが描きやすい。つまり、メイン以外ははみ出しちゃっていいです。メインのピンクと背景の青の揺れが綺麗ですね。...

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卓上静物

F4。初めて果物を描きます。まずはよく見て描いてみましょう!木目などの模様は面倒なようですが、ここを描くだけで密度が出て、ぐっとかっこよくなります。WaterFord紙という事もあり、背景もふわっとした水彩のにじみが綺麗に出ました。...

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空~ウェットインウェットの練習

ハガキ大でずっと風景の練習をしています。今回は空の練習。技法的にはウェットインウェット。塗れている状態で伸ばしていく。塗り直すor厚塗りする場合は、乾いてから。空は上が近景、地平線近くが遠景ですので、近景は色鮮やか、遠景は霞んで見えます。地面は数度塗りを重ねます。樹は樅の木風で面白いです。この絵は風景の基礎要素がたくさん入っていて、応用が利きます。...

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風景を描く(発展編)

課題は風景を描く。ボルトンの絵を見ながら好きなところだけ切り取って、自分の描きやすいように描く練習。二枚目、樹の枝だけピックしてみました。中央幹はボールペン、枝の先はつけペン(丸ペンとインク)。空は自由に。シャープな線と水彩のラフさ、柔らかさの対比がとても効果的で綺麗です。(^▽^)...

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【2回目】樹と空を描く

2回目。樹と夕陽の資料を見ながら。今回のポイントはシルエット。正確さよりもらしさで、省略や付け足しは自由にします。絵のサイズは小さいので、何枚も描いて、バリエーションを変えてみます。最後に資料にはない、空に鳥を想像で配置、色鉛筆を併用して地面をしっかりさせ、手応えを感じます。(^▽^)...

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葉っぱを描く(Fさん)

全くの初めてと言ってましたが、結構いい感じ。2.5時間で3枚描きました。とても優しい色合いですね(^▽^)。...

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