スポンサーサイト

顔のあるもの(2)

前回続き。こういうタイプの絵は色がパチッとハマるまで塗りなおす事が多いです。目は真っ黒に塗りつぶしましたが、油性色鉛筆で周りを縁取って白目も復活。割と早くできちゃって、完成。(^.^)...

顔のあるもの

風景は一段落、顔のあるもの(人、動物)で、色彩が強い抽象的な要素があるテーマにトライしてみようと思います。福田平八郎(大正~昭和の日本画)の絵が面白いので、それを参考に。まだ枚数も少ないですしオリジナルにこだわりすぎず、気に入った絵をどんどん取り入れていきましょう!(^▽^)...

山のイメージ

前回の2枚の山のイメージを発展させます。具体的な説明要素は何もないので、一見謎の絵ですが、なんかとても色が綺麗でエネルギッシュ、抽象的、かつ描写(密度)があります。こういう面白さをスッと出せるのはいいなぁと思います。(*゚ー゚)...

山のイメージ

イメージはあるものの、何も見ないではまだ難しいので、抽象的な山の絵を見ながらスタート。だんだんイメージが湧いてきて発展していきます。自分で産みだしたイメージは、最初は拙く見えますがそれでも構いません。できればどんどん人に見せて、感想を貰いましょう。その感想が良きにせよ悪きにせよ、他の人の言葉から、またイメージが湧いてくるのではと思います。...

アクリル演習

リンゴをテーブルに置き、Do Artのアクリル絵の具でのリンゴの描き方本を開きながら、両方参考に描いています。近くで見ると粗くていろいろ気にしていたようですが、2mほど離れて見ると、リンゴは立体的で重そうだし、色はクリアーでいい感じ!背景の木目模様もかっこいいです。このように制作中は近視眼的で全体が見えなくなるので、時々遠くに離れて確認します。次回以降、水彩を練習していこうと思います!(^▽^)...

最初の水彩

画材の希望はないので、いろいろと試してみます。今回は水彩。水彩は手軽に扱えるので、油彩が専門でも割と頻繁に使います。花、風景、構想画など。使えてソンはなし!今回は色限定で赤・青・黄の三原色(×2で六原色)。緑は黄色と青を混ぜて作ります。枝のしなり、葉っぱの重なりなど、植物らしさがうまく出ています。(^▽^)次回はアクリルで静物(果物など)を試してみましょう!...

カラーデッサン(Krさん)

大きな形をざっくり捉え、色の勉強をしながら限られた色数で重ね塗り。この色鉛筆はあとあと油彩でも役立ちます。(^▽^)油彩希望ですが、次は水彩を試してみましょう。...

円筒形(Krさん)

柔らかい色調です。下の楕円の形取りがちょっと苦労しています。形より色派なのかな、色彩を使い出すとより楽しくなるんじゃないかと思います。(^▽^)...

最初の基礎デッサン(Krさん)

最初の輪郭線的な形取りに手間取りましたが、色や塗りはスムーズでいい感じ。割り切りがいいので、大胆に油彩やアクリルが向いているかも。たくさん描くとなんとかなるのが絵だと思います。自宅でもなんかバリバリ描いてみて下さい(^▽^)...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。