ハゲイトウ

ゴメン、写真がボケボケだーーー。(*´Д`)でも、絵は素直に観察して、いい感じです!...

柿(F4)

モチーフを絞って、実物大か少し大きめに入れた方が、個々の描写に向いてます。バックは消極的だったので、講師がちょっと足しました。絵としてカッコイイが最優先。もし、個々の正確さや描写力ばかりが気になるようなら、ボタニカル的な構図をとるのもあり。葉っぱが同じ色になるのは部分的に見てるから。一枚一枚の色は変わらないからね。画面の中で強弱をつけるので、固有色は弱くなるところも出てきますです。バックは感覚的な...

綺麗ですよ!鉛筆デッサンメインにして、若干の着彩。紙が薄いのでそこはイマイチですが、白を基調として雰囲気在ると思います。他の人と比べるのはやめようよ。モチーフと対話しながら自信を持ってどうぞ!(*'▽')...

仏像

自宅でトレースして、教室では線を再デッサンして着彩してみました。トレースは輪郭線取りが楽なので、バンバン何枚も描いてください!!色違いで塗ってみたりするのも良いと思います。トレースの線は死んでる線(抑揚のない単調な)なので、必ず上から線を引き直します。描いたり消したり、この線が何を意味してるか、などなどを考えてね。着彩をたくさんやれば、写真や現実すぎる色合いから離れて自分の色が掴めるし、特に背景色...

仏像

模写です。トレースする理由は、形が不安定だと描写・着彩に入れないから。割り切って、写仏のような気持ちでまずは枚数描いてみましょう。(^◇^)...

渓谷

時間も残り少なくなってきたので、細部を詰めますよ!まずは一番足りてない目線の通り道、川と白い浜地の境界線。全部描いたり、色は変える必要はないです。要所だけ描写しっかりさせましょう。手前は急に茶系になると空間が切れちゃうみたい。川が続くなら色再考。...

渓谷

自宅制作。どうしても山ばっかり描いちゃうなぁ。山が好きなら、川はなしの構図の方が、描いてて楽だし、見る方も見やすいかも。余計なお世話かもですが。( ^ω^ )川を描くなら手前にL字型に広がるよう頑張ります。色は別に問題ないので、細部の、質感の描写をしたらよいのではと思います。...

渓谷

山が大分奥行出て、視線の先が遠近と繋がります。今度は手前に。壁ではなくて、空間がL字型になる感じ。中央森は、色で主張はできませんが、大事な空間を繋ぐ箇所。森を細かく描き、密度で存在感を出します。...

水芭蕉(2)

背景色をどうするかは、まず白黒で考えましょう。花よりは暗い、では葉っぱより暗い??この辺が考えどころ。色は、青=水ではなくて、暗い青は寒色、内省的など、広い面積になるわけですから、色そのものの意味も気にしてみてね。マスキングは初めてなので、効果を見るために、一箇所剥がしてみました。鮮やかな白!水彩は紙の白を残せ、と言われるのは、この白が絵具では得難いからなんですね!...

水芭蕉(1)

F6水彩。花を大きく入れ、地面。背景の水辺は描写はせず、色で匂わせる感じがいいんじゃなかな。水面や遠近の説明をしたいならば、もう少し背景が広くないとだからね。マスキングは初めて。テストしてからトライです。...

ハス(2)

着彩です。モチーフを一生懸命描きすぎて、周りとの描き込み量の差が大きすぎるみたい。モチーフは単独で存在させるのではなく、常に周りとの関係を考えましょう。四角い画面の中での調和を図るため、時々下がって全体を見てね。描写自体は良いと思います!!(^◇^)...

ハス

いつも適当な画用紙に水彩を描き、スケッチで終わらず何時間もいじってるので、紙が受け止められずボロボロになっちゃう。なので、今回は丈夫な水彩専用紙を使ってみます。モチーフを減らし、時間もじっくりかけて、描いてみます。まずは鉛筆。穴も描こう。淡く色付けして、乾かしておきます。...

アジサイとカボチャのある静物(3)

いろいろ試行錯誤しながら完成。スケッチブック・クレスター紙は、水彩紙としては薄く、スケッチには良いけど、何時間も水を置いたりとったり、ぐちゃぐちゃ試行錯誤するには不足気味。もう少し分厚く、強い水彩紙も試してみて欲しいです。...