絵画教室~制作の過程と記録

CategoryYHさん(アクリル)【土】 1/2

赤いバラ(完成)

自宅制作した分を、メールで見せてもらいました!葉っぱを入れていい感じ!(^◇^)ポストカードにしたいそうなので、参考サイトを記載。...

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赤いバラ

超お久しぶり!!花をでっかく描いてみます。上は15号、2枚目。下は8号。1枚目。大作前の前哨戦。一枚練習用に描いてみたことで、2枚目が自由に描ける感じ。何枚も量産していく心構えだと飽きちゃいますが、好きなモチーフなら、知れば知るほど面白い!(*´▽`*)『その人(モチーフ)と一緒にいると、新しくワクワクするような発見がたくさんあって、今日も楽しい!』という感じかな。そんでたくさん描いてると、手が自由に動く...

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カーウォスキーの風景

15号。カーウォスキーの色彩の美しさと水彩ならではの薄塗り、にじみぼかしを、アクリルでチャレンジ。鉛筆下描きなしで進みますが、アタリを濃くしすぎて周りを白で消すのはやっかいな仕事。葉っぱは一枚ずつさっさと描いちゃいます。構図が決まったらそれから空を塗りつぶし。このとき葉っぱが少し消えますが構いません。後から塗り直した葉っぱは手前に、そのまま薄くなった葉っぱは遠くに、勝手に遠近が出ていい感じ。...

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木彫りの魚モチーフを元に、自分でイメージを膨らませました。葉っぱは緑より白の方が映えますね。グラデーションにもチャレンジ!...

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くじゃく

少し前に描いた絵の続きを。顔を入れていい感じになりました。...

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風景エスキース

F15号水張り。パネルを前にまずはエスキースを作ってみます。課題は一点透視図法をちょこっと意識すること。建物は立方体、人物はマッチ棒で。...

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空のある風景

納得行くまでどんどん塗り重ねて変えていきます。家の固有色は逆光で押さえ気味の方がまとまります。地面に描く具体的なものが決まったら、後は色が調和すればオッケー。見落としがちな中央左箇所、画面中央の見せ場・空と森の境界箇所などに気を使い、完成。空も森も魅力的です。(^▽^)...

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空のある風景

前回は小さい絵でパターンを描きましたが、今回は大きいものを。木炭紙大パネル(P15号ぐらい)に水彩紙を水張りして描きだし。荒めの筆タッチが得意な人は、これくらいの大きさがあった方が、描きやすいです。構成としては、まずは空と地面の二つに分けます。空は明るく、地面は暗い。この中でバリエーションを増やしていきます。最初の色置きが終わったら、説明描写を。家がある、樹が生えている、丘がある、道がある、雲がある...

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アクリル絵の具の透明塗り練習

アクリルを透明水彩のように薄塗りチャレンジ。ハガキ大。テーマは花(初心者用水彩技法書の模写)、2時間半で描けるだけ描く。『シルエットで見る』がしっかりできているので、描くのは早く、結果8枚描きあげました。スゴイ!最後の絵はモチーフを見ながら。好きなところをチョイスしてまとめます。うまくできない時は、厚塗りでも可。試行錯誤し、模写元の凄さを実感してました。(^_^)v...

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装丁デザイン

書類表紙の装丁デザインをしてみます。参考資料あり。背景の地色は塗ってもいいのですが、色のある紙に描いてみます。紙自体に編み目やざらつきがあったりして面白いです。地色があると色がくすみがち。配色に気を使いました。...

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アクリル静物

白いモチーフを描くので、まず黒を刷毛で塗り、その上からランダムにローラーで色をつけてみました。その上にシルエットで花瓶を描き、明部と暗部に分けます。花も必ず二つに分けること。しっかり観察している証として、手が複雑によく動きます。塗りが均一にならないことろも良いです!...

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ビーチガーデン

Do Art No.8、ビーチガーデンより。今まで試してみた技法を駆使し、風景画にチャレンジ。クリアーな色の海、波のはじけ具合によって微妙に異なる白の差、スパッタリングや点描のごちゃごちゃっとした花畑。白残しの砂浜。いろんな表現で各モチーフの差を出すことで、要素豊かな画面を作っていきます。...

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子どものように描く

テーマ、動物を子どものように描く。まず、子どものように描くということはどういうことかを考えてみました。クレヨン → 筆圧が高い。ぐいぐい描くけど密度はめちゃくちゃ。絵の具  → ぴっちり塗るのは苦手。ぴしゃぴしゃ遊びが好き。点描は結構好き。形    → 基本的に描きたいところだけ描く。超主観的。       このモチーフだと多分目鼻と頭の丸さだけ。立体表現や整合性は無視。       後は自由に手を...

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【アクリル】塗りの練習

ウォッシュのグラデーションによる夕陽、ドライブラシによる草と木の練習、アクリルバージョン。アクリルらしく、エッジがはっきり出て、クリアーな画面になりました。...

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【アクリル】塗りの練習

アクリル塗りの練習です。一枚目の空は、ウォッシュによるグラデーション。二枚目(緑)は、塗り重ねると色が濃くなる(厚味も出る)ことを利用した、空気遠近法。樹はドライブラシ。三枚目(赤)は、家を先に描き、下地が動かないアクリルの特性を活かして、後から空を家ごと塗る方法。白抜きがうまくできなかったところは、白を加えています。...

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アクリル静物(3)

相変わらず力強いです。F8スケッチブック。今回のテーマは「床面」。モノが数が増え、それらが乗っているテーブル面(固く平らである)を意識しないと、色のクッションの上にゆらゆらある不安定な存在になってしまいます。鉛筆を使わない油彩風スタートで、暗色下地に少し悩みました。白ジェッソで白浮きだし成功。次回はアクリル塗りの練習をしましょう。...

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アクリル静物(2)

球体の練習です。光面の色はいいとして、影の色が難しい。緑の同系色だとモノトーンになり、色が少なくなってしまう。そのため、思い切ってテーブル色は赤系にしてみました。バックは色や明暗が決まらなくて試行錯誤してます。...

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珈琲専用ポット

この方は淡い水彩よりも、強い色のアクリルやクレヨンが向いてる。本人もそう希望していたので、今回はF8と大きめの、キャンバスペーパーに描いてみます。アクリルは耐水性で、失敗しても上に塗り重ねられるのが利点です。油彩筆を使えば更にワイルドに。ポットは水溶性クレヨンで描写。思い切りが良く、見ていて気持ちが盛り上がる絵です。(^▽^)...

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初めての水彩(YHさん)

初めての水彩。形がもうひとつですが、元気の良さは買いです(^▽^)...

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カラーデッサン(YHさん)

これは力強いです。色味も面白い。どちらかというと、水彩よりも油彩向きだと思います。本人両方やってみたいということで、両方やってみましょう!!(^▽^)...

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