スポンサーサイト

ユリ

雰囲気抜群。ゴージャスなユリ。ユリの形はもう少し整理してもいいのかも。デザイン的に見やすい形(観察すると変な方向に折れ曲がっていたりするとしても)に成形し、人工的な形で美しいモノ、というイメージも、充分魅力的だと思います。。(^_^)...

ユリ

8割方自宅作業分の仕上げに、講師がちょっぴり手を入れました。バラ:3つのバラが同価値になっていたので、優先順位をつける。バラの描写:奥まる中心部と、光を浴びる花びらとの差を大きく出す。背景:グラッシ系で赤味を。全体に塗らず、花と動きを強調するように。艶やかで綺麗です(^_^)...

【水彩】塗りの練習 山

水彩で絵手紙を描くため、塗りの練習も兼ねて。色だけで充分綺麗ですね。...

花のスケッチ

油彩が早めに終わったので、残り時間でスケッチを。油彩専攻でも水彩スケッチを描く機会は多いです。可愛らしく、軽い感じに仕上げました。...

ユリ

完成です。白い花を活かすため、黒い壺は控えめに。対比で黄色は出すと、形よりも色彩を強調した、華やかな画面になってます。お疲れさま!!この絵は講師の手も入らず、自分らしい作風になりましたね!(^▽^)...

ユリ

左下に伸びる形を魅せる為に、いろいろやってみます。白い花が派手なので、壺は無理に立体出さなくてもいいかな、という気がしてきました。黄色いテーブルと対比を派手に出す方向に転換。...

ユリ

描写を進めます。...

ユリ

F50号。バラ展が終わって自分のモチーフに戻れたせいか、開放感があります!(^▽^)右上、下部はレースを使ってパターンを出そうとしていますが、なかなか難しい。技術がいりますね。...

時計

画面下の部品が弱く、遠目で見えません。強めに白をのせ、微妙な回転や遠近より、それが『在る』ことを優先させます。細かい部品が見えてくると、背景の微妙な色の差も見えてきます。...

時計と街

50号。遠景の街はよく描けてますが、白が強すぎたので影色で押さえます。街の下にある青は、河ならば街が映り込んでても面白い。実際にはそうは見えないと思いますが、絵なので描きます。後は時計の部品。楽しく描いてね。(^▽^)...

バラ(一輪)

葉っぱを再描写して完成です。これは弱点克服(モチーフ周りの空間を意識する)のための習作ですので、次回からはまた得意分野(モチーフのパターン化や繰り返し)に戻り、自分の絵を描いていきたいと思います。...

バラ・構成

こちらも金箔&背景塗り。ほぼ完成です。色面分割がバラバラにならず、一体となって画面全体とメインモチーフの花を支えていればオッケーです。...

バラ・構成

金箔を貼りました。箔の派手さ、存在感。それに合わせて若干塗り直します。ほぼ完成です。...

バラ・構成

花の整理をしました。どこまでも白い花、固有色は白。でも、同じ色は同じ距離なので、画面の中で同じ白はひとつのはず。目立つ白、くすんだ白、目立つ白を、中央花芯と手前に集めます。...

バラ・構成

花の白が均一で強すぎたので弱めます。大事なところ(主役)と次点と分け、布で叩いて次点以降を弱めただけでいい感じ。後からまとめてやればいいかな、とも思うのですが、毎回の積み重ねなので、途中でもちょっと気を使ってやる方がいいみたいです。バックの構成はいい感じです。...

バラ習作(1)

今回は弱点補強です。画面に奥行き、広がりを与えるために、この花と茎と葉というシンプルな要素をどう扱っていくかが課題。まずは茎や花が真っ直ぐに立っていると単調なので、動きをつけてみましょう。この時点で、茎のねじれ、葉の前後関係が出ればなお良しです。...

時計と彼岸花

手前と奥に花を増やし、流れが抜けているところを補います。背景が決まれば終わるんですけど…。初試みのせいか、筆が進まないのが気になるところ。...

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。