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貝:カラーデッサン

色の三原色、混色の6原色、固有色の持つ明暗、三原色要素を混ぜると濁色系になる、この辺の勉強をしました。すぐには覚えられないと思いますが、そういう理屈もあるんだなぁ、くらいの記憶を、困った時に引き出せればよいと思います。(≧▽≦)...

二人

きたのじゅんこ画集を参考に。人物さらさらっと形が合う。うまいなぁ!頭の形などは知識と頭を触って確認しつつ。色は結構難しいかも。何故?と言われても、全部言葉にするのは無理でしょう。それが色。なんとなくな感覚で、色を置いてみて、自分に合っていたら経験として積み重ねる。そんな感じ。...

少女

きたのじゅんこ画集を参考に。フリーハンドでひょいひょい描いて、人物うまいなぁ。シルエットが合うのは強い。形に関しては予備知識がないので、説明受けて、鏡を見ながら自分の頭で触り、確認していきます。色はオレンジと青の二色あれば良し。実際には+αで全6色くらいですが、黄色系、青系、赤系の3色あれば、フルカラーでなんとかいけます、一応。...

貝のカラーデッサン

鉛筆の上に、後半色鉛筆をプラスしたカラーデッサン。色鉛筆は、赤・青、黄系限定8色。黒系は重ねで。同じ黒系でも、鉛筆一色の黒よりも複雑。何故か最初のイメージが合いません。有機体の微妙なカーブが気になって、『形』を忘れちゃう。輪郭線は形ではないのです。なくてもいい。この場合の形は、両手で持てるくらいの大きさで、穴が開いている。穴は手が入るくらいの大きさ。巻き部分が奥に入る。上下対称。貝らしい薄手の硬さ...

赤いパプリカ、黄色のパプリカ

ず~~っと気の済むまでデッサンでも良いのですが、白黒ばかりだと神経質になり過ぎる。色を交えてカラーデッサンを。考え方は一緒です。まず、構図と明暗を鉛筆で。そこに色をかぶせる。ポイントは影の色。赤を濃く塗っても赤にしかならないので、影の暗さを出すには、赤+α。αに来る色、工夫して。...

鳥、鳥のエスキース

 ほとんど自宅制作。落ち着いてていい感じ!でも完全自宅だと人目に触れない絵になってしまう。教室で他の人に見せてしゃべって、活気づけ。すごくいいペースだと思います!!自分のペース(^◇^)...

ハガキ大くらいのスケッチブックにさらさらと。(^◇^)...

ぬいぐるみのある静物(ogさん)

お気に入りのぬいぐるみ持参。シルエット的な形は合うし、その辺は問題ありません。(^◇^)強いて言えば、大きな欠点がないのが欠点という感じですね。そつがない。対象物を追うデッサンはそれでいい気もしますが、今後作品作りをするときは、何か『パワー』が欲しい。『魅力』 と言い換えてもいいです。初心者は絵は下手だけど、感動や喜びというか、パワーだけはあったりする。描き方を知っている中級~ベテランの辛いところ。単...

第三弾。巣が固有色強すぎたので影色を足しました。目は、潰れがちな白をジェッソで起こします。黒系の鳥と白系背景との対比がきつすぎかな。背景はもう少しやってもいいかも。...

アジサイ(墨田の花火)、画材実験

 一枚目はハガキ大・色鉛筆で。もう一枚は、ペン+水彩で。前回水彩がなんとなくしっくり行かなかったのは、パレットの色そのまま原色を塗り込めていたからかも。水彩の淡さを活かすために、つけペンで縁取り、その中を淡~~く塗ってみました。花の繊細さと塗りの繊細さがマッチして、いい感じです!...

はじめての水彩~葉っぱを描く(Kjさん)

  まずは気軽に葉っぱを。色鉛筆。ハガキ大。じっくり見て、落ち着いて紙に結果を落としていくのがいい感じ。観察の仕方が丁寧なので、小品・ボタニカル向きかも。...

かわいいですね(^◇^)硬さがとれて、楽~~な感じ。見ている方も気持ちが楽でいいです!!...

気軽にかけるスケッチを。好きなモチーフを選んで資料持参です。華やかな色彩の鳥を素直に描いてみます。背景は『そっくりに描かなければいけない!!』という呪縛から逃れ、ラフに楽に、スイスイと鉛筆が動きます。特別なことはしていませんが、とても雰囲気が良いです!!(^◇^)...

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